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●軽歩行用工法
露出軽歩行用防水工法(KN-310)は露出防水工法(KN-410)の工程をキンセイトップ着色仕上げとし軽歩行が可能となる工法であり、防水層の保護と軽歩行を目的とする露出工法屋根に適用する。
●非歩行用工法
露出防水工法(KN-410、KN-420)はキンセイシート防水の基本工法であり、冷工法で工期が短く急勾配の屋根から変形屋根にいたる広範囲の屋根に施工が可能であり、軽量かつ着色仕上げができる。
防水層としては長期耐久性が実証されている工法であり、一般露出工法屋根に適用する。
 
 
●非歩行用工法
断熱露出1層防水工法(KN-510、KN-520)は断熱材を使用することにより断熱効果と併せて下地のムーブメントに対しても緩衡効果を示し、キンセイシートの応力を緩和する工法です。一般に断熱を目的とする露出工法屋根に適用する。
●歩行用工法
断熱押え防水工法(KN-530)は断熱材を使用することにより断熱効果と併せて下地のムーブメントに対しても緩衡効果を示しキンセイシートの応力を緩和する工法です。一般に断熱および歩行を目的とする押え工法屋根に適用する。
 
 
押え歩行用防水工法(KN-610)は防水層上に押え層としてコンクリート、モルタル、ブロックなどを敷設することにより歩行が可能となる工法であり、防水層の保護と歩行を目的とする屋根、駐車場、地下外壁に適用する。
 
 
・底部防水層の端末は確実に養生をする。
・底部防水層と側部防水層は確実に接続できるよう、事前に施工方法を検討する。
・地下は水分が多いため、接着剤の乾燥を十分行うため換気を十分に行う。
・外壁防水に対する空堀は空間1m以上とする。
 
 
※上記KN各工法のカタログおよび施工要領書をご要望の方は当社までご連絡ください。
 
 
 
 
■ 施工手順
 
 
※施工(作業)手順は当社の発行する施工要領書を基準とします。
 
           
             
※1 仕上げ・・・塗装(露出防水)モルタル押え断熱(露出、押え)など
 
 
 
 
 
 
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